調達概要
東京大学医学部附属病院は、多列検出器を備え、患者被ばく低減機能や画像解析ワークステーションを有するX線CT装置の導入を予定しています。造影剤自動注入器や既存ネットワークとの連携機能も求められます。資料提供は令和8年4月27日まで受け付けます。
物品
医療業
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案件詳細
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・AX線CT装置は多列検出器を有し、全身CT検査が可能なこと。
・患者被ばく低減のための機能を有すること。
・画像解析や画像処理が行えるワークステーションを備えていること。
・様々な造影剤注入法に対応し、かつ安全機能を有する造影剤自動注入器を備えていること。
・院内の既存ネットワークと接続でき、患者情報の取得や画像の転送・保管といった連携が行えること。
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- 最低制限価格
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申込書
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入札書
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- 公示
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- 説明会
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